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校舎外観

(2020年11月中旬撮影)

学校紹介ムービー


【インフルエンザによる欠席届及び再登校届】は
[保健室より]のページからダウンロードできます。


このホームページは「小中一貫教育校 檜原学園 檜原村立檜原中学校」の公式ホームページです。

檜原村は、東京都多摩地域の中で唯一の「村」であり、都心から約50キロはなれた東京の西に位置する緑豊かな大自然の中にあります。人口は2,217人(2019年1月1日現在) 。四季折々の彩なす豊かな自然を求め、都内から多くの観光客が訪れます。

本校は、村内唯一の中学校、全校生徒数は23名(4学級)です。教育に対する期待も大きく、その活動の一つとして、毎年夏休み、中学2年生の希望者全員を約10日間オーストラリアへ派遣しています。 また、オーストラリアの高校(ムールンバーハイスクール)と定期的に交流を行っています。


このサイトについて

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©小中一貫教育校 檜原学園
檜原村立檜原中学校

行事予定表(年間・月)

令和3年度 年間行事予定

※年間行事予定は変更、又は中止されることがあります。最新の情報は毎月配布される行事予定表にてご確認下さい。

令和3年度 月行事予定表

4月 5月 6月 7月 8月 9月
10月 11月 12月 1月 2月 3月

学校概要

教育目標

学園歌

檜原中学校校歌

生徒数

教職員数

生活時程

学園章

檜原中学校校章

沿革の概要

教育目標

檜原村を愛し誇りに思う子供たちを育成するために、豊かな人間性と「檜原村の自然と文化・歴史」を尊び、守り、大切にすることを基盤とする「生きる力」を育む一貫教育を行うという檜原学園の教育目標を踏まえ、人間尊重の精神を基調とし、人を思いやるやさしい心を培うとともに、心身ともに健やかで、進んで物事をやり遂げるたくましい生徒の育成を期して次の3点を教育目標とする。

学び考える人

心の豊かな人

たくましい人

学園歌

檜原中学校校歌

生徒数
男子 女子 合計 学級数
1年 6 3 9 1
2年 4 4 8 1
3年 3 2 5 1
ひのき 1 0 1 1
合計 14 9 23 4

令和3年4月7日現在

教職員数
校長 1 1
副校長 1 1
教諭 7 5 12
養護教諭 1 1
事務 1 1
非常勤再任用講師 2 2 4
学習支援員 1 1
ALT 1 1
スクールカウンセラー 1 1
用務 1 1
施設管理員 2 2
図書 1 1
15 12 27

令和3年4月1日現在

生活時程

令和3年度

6時間授業 5時間授業
職員打合せ 08:15 ~ 08:20 08:15 ~ 08:20
朝読書・学活 08:20 ~ 08:35 08:20 ~ 08:35
第1校時 08:40 ~ 09:30 08:40 ~ 09:30
第2校時 09:40 ~ 10:30 09:40 ~ 10:30
第3校時 10:40 ~ 11:30 10:40 ~ 11:30
第4校時 11:40 ~ 12:30 11:40 ~ 12:30
給食 12:30 ~ 13:00 12:30 ~ 13:00
昼休み 13:00 ~ 13:20 13:00 ~ 13:20
第5校時 13:25 ~ 14:15 13:25 ~ 14:15
第6校時 14:25 ~ 15:15
清掃 15:15 ~ 15:30 14:15 ~ 14:30
学活 15:30 ~ 15:40 14:30 ~ 14:40
下校 15:55 15:55

道徳・・・水・5校時 学活・・・月・1校時

学園章

平成24年制定

檜原村の花「やまぶき」と、鳥「うぐいす」をデザインしたものです。

檜原中学校校章

昭和22年制定

檜原村を代表する木である檜の葉を型取ったものです。
苦しさに負けず檜のようにまっすぐに成長してほしいという願いが込められています。

沿革の概要

昭和
22.3.31 設置
22.4.19 初代 峰岸主治校長就任
22.5.7 開校(本校は檜原小学校に、第一分校は南檜原小学校人里分校に、第二分校は北檜原小学校に併置)
23.9.1 第2代 大沢亨校長就任
25.6.30 新校舎落成、現在地に移転
26.4.29 PTA結成
27.10.1 第3代 水沢一雄校長就任
29.7.1 本校運動場拡張工事着工
30.10.1 第4代 内倉信次校長就任
32.5.19 創立10周年記念式典挙行
34.1.29 本校運動場第二期工事完了
35.4.1 第5代 臼井武一校長就任
37.9.20 プール完成
40.4.1 第一分校は南秋川中学校に昇格第二分校は北秋川中学校に昇格
40.7.5 ミルク給食開始
41.4.1 第6代 田中貞雄校長就任
44.4.1 第7代 清水恒雄校長就任
45.4.10 給食開始(センター方式)
48.4.1 第8代 真中勝次校長就任
48.5.26 体育館落成式(660)
51.4.1 第9代 宮岡正一校長就任
54.4.1 第10代 佐藤善一郎校長就任
58.4.1 第11代 橋本和昭校長就任
59.5.2 檜原中改築委員会発足
60.4.1 第12代 山崎栄作校長就任、仮校舎(旧檜原小学校)に移転
61.3.2 新校舎落成、現在地に移転
61.4.1 檜原中学校、南秋川中学校、北秋川中学校の三校統合し、檜原中学校として発足
62.3.31 プール改築工事完了
62.12.1 創立40周年記念誌発行
平成
元.4.1 第13代 八坂通校長就任
3.1.30 体育館改修工事完了
4.4.1 第14代 會田武夫校長就任
7.4.1 第15代 中村宗嗣校長就任
9.5.10 創立50周年記念式典挙行
10.4.1 第16代 加藤健次郎校長就任
13.4.1 第17代 掛田俊之校長就任
13.7.4 オーストラリア,、バイロンベイ校来校・交流
14.4.1 教育目標改定
17.4.1 心身障害学級再開級
18.9.27 オーストラリア、バイロンベイ校・ムールンバー校来校・交流
19.4.1 第18代 渕上勝則校長就任
20.9.24 オーストラリア・ムールンバー校来校・交流
22.2.6 都教育員会児童・生徒表彰
22.10.6 オーストラリア・ムールンバー校来校・交流
23.5.4 檜原学園檜原小中学校 開園式
24.4.1 第19代 内山絵里子校長就任
24.7.24 檜原学園檜原小中学校 報告会
24.9.19 オーストラリア・ムールンバー校来校・交流
25.4.1 言語能力向上推進校(1年目)
26.4.1 教育目標改定
26.4.1 言語能力向上拠点校(1年目)
26.9.18 オーストラリア・ムールンバー校来校・交流
27.4.1 第20代 森本友明校長就任
27.4.1 言語能力向上拠点校(2年目)
27.4.1 オリンピック・パラリンピック教育推進校
28.4.1 道徳教育推進拠点校(1年目)
28.4.23 学園PTA発足
28.5.28 第1回檜原学園運動会挙行
28.10.5 オーストラリア・ムールンバー校来校・交流
29.2.11 都教育委員会児童・生徒表彰
29.4.1 道徳教育推進拠点校(2年目)
29.10.27 創立70周年記念式典挙行
30.4.1 道徳教育推進拠点校(3年目)
令和
元.9.30 オーストラリア・ムールンバー校来校・交流
3.2.18 多摩地区教育推進委員会研究発表
3.4.1 第21代 糸井一雄校長就任

檜原村立檜原中学校インターネット取扱規程

著作権について

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檜原村立檜原中学校

インターネット使用に関するガイドライン

小中一貫教育校 檜原学園
檜原村立檜原中学校インターネット利用上の個人情報の保護に関する要項

平成19年2月14日
小中一貫教育校 檜原学園
檜原村立檜原中学校コンピューター委員会

(本要項のねらい)
1 この要項は、檜原村立檜原中学校におけるインターネット利用上の個人情報の発信に関し、個人情報を保護する観点から、必要な事項を定めるものとする。

(インターネット利用の基本)
2 檜原村立檜原中学校においてインターネットを利用するに当たっては、生徒および関係者の個人情報の保護に努めるとともに、生徒の情報活用の実践力の育成を図り、開かれた学校の堆進、国際理解教育の堆進、総合的な学習の堆進等、教育課題の堆進に寄与するように努めなければならない。

(インターネットの主な利用形態)
3 インターネットの主な利用形態は、つぎの各項に定めるものとする。
(1) 情報の発信
特別活動や各教科での学習事項のまとめ等を、学校のホームページで発信する。(学校便り PTA 同窓会等団体の情報を含む)
(2) 情報の受信
学校のホームページに対する意見等を広く-般から受信する。
(3) 情報検索および収集
ホームページ、電子メ-ルを使用して学習に関連する情報を検索・収収したり、関連する質問を送り回答を得たりする。
(4) 教材作成
ホームページ、電子メールを使用して授業で活用できる画像データや文書デ-タを収集・加工して、教材づくりに活用する。
(5) 国内および国際交流
ホームページ、電子メールを使用して、学校と交流のある国内の学校や海外の都市・学校等との通信を行う。

(個人情報の発信とその範囲)
4 インターネットを利用して生徒の個人情報を発信する場合は、本人及び保護者の同意を前提としながら、教師の指導のもとに発信するものとする。
5 インターネットで発信する生徒の個人情報は、つぎの各項に定めるところによる。
(1) 氏名
生徒の氏名については原則として頭文字(アルファベット)を用いるものとする。ただし、教育上必要がある場合には、フルネーム(電子メール等)を使うことも可とする。教職員および関係者の氏名については、本人の承諾を得て姓名を用いるものとする。
(2) 意見・主張等
生徒の意見、考え、主張等については、教育上の効果を配慮して必要があると認められるたときに限るものとする。
(3) 写真
生徒の写真を使う場合は、個人が特定できないよう配慮する。ただし、電子メール等で相手が特定される場合は、教育上の必要に応じて、個人写真を使うことができる。
(4) 個人情報
住所、電話番号、生年月日、その他の個人情報は発信しないものとする。ただし、電子メール等で相手が特定される場合には、必要に応じて、個人情報を発信することができる。この場合においても、住所、電話番号、生年月日は発信しないものとする。

(教師による指導の徹底)
6 インターネットを利用する場合には、他人の中傷をしない、著作権、知的所有権に配慮するなど、インターネットにおける基本的モラルに留意するとともに、生徒に情報モラルが身に付くように努める。
7 生徒がホームページや電子メールで発信するデータや情報は、教師の確認を経て、外部に発信するシステムを構築するよう努める。
8 インターネットの特性を考慮し、教育上有害な情報の取扱い等の指導を徹底するとともにブラウザソフトのセキュリティー機能を利用して教育上有害な情報にアクセスできないよう努める。

(取扱い責任者)
9 学校長は、インターネットの利用の適正を図るため、インターネット取り扱い責任者を置くものとする。

(ガイドラインの変更)
10 このガイドラインは常に全職員で協議し、よりよい発信をめざして常に検討が加えられなければならない。

(ホームページ上での要綱の明記)
11 本要項を学校のホームページ上で必ず明記するものとする。