1/25 読み聞かせ

本校では、図書館や保護者の方のご協力をいただいて、読み聞かせを実施しています。
今回は、村の教育相談室長の加藤先生の読み聞かせがありました。


子供たちは食い入るように絵本を見ていました。


子供の頃にたくさんの本と出会うことは、心にたくさんの栄養を与えてくれますね。
ぜひ、親子読書週間以外でも、たくさんの本と出会わせてあげてください。

1/24 外国語コーナー

給食を食べるホールに絵本やポスター掲示を増やして外国語コーナーをリニューアルしました。

 

置いてある本も児童が興味をもてるような仕掛け絵本や、日本語と英語が書いてある本を用意しました。

 

勉強という意識ではなく、パラパラめくってみたい。という思いで児童が本を手にとってくれたら嬉しいです。

外国語担当

1/23 発展的な学習

3年生の理科で、発展的な学習に取り組みました。


電気を通す粘土づくりです。
子供たちは興味津々。


理科教育ニュースを基に、取り組みました。
果たして、粘土もこのレシピで作った粘土は電気を通すのでしょうか。


これが出来上がった粘土。


見えますか?
LEDがほのかに点きました!

1/22 租税教室

6年生が租税教室を実施しました。


税金の種類の多さや歴史を学び、驚きがたくさんありました。
いかに公平なしくみを作っていくか、たくさんの工夫が有りました。


国民の三大義務。
その一つに納税があるのす。
教育もその一つですが、小学生一人に対して6年間で約3000万円が使われているそうです。税金は大切ですね。


租税の大切さを学ぶ、貴重な時間となりました。
講師の先生方、ありがとうございました。

1/22 つるかご作り

今回も、すてきな講師陣をお招きして、すてきなつるかごを作ることができました。


ふるさと檜原を学ぶ学習をたくさんしてきた子供たち。
今回も地元の素敵な講師陣を前にわくわくです。


頭に揃いの手ぬぐいを巻いただけで、雰囲気もやる気もアップ!


作り方も教えていただき、いよいよスタートです。


姿が様になっていますよね。


いい形に作ることができています。


今回は、一人に一人ずつ講師がつくことができました。
でも、決して教えすぎず、あくまでサポート。


ものすごい集中力を発揮していました。


どの子も、座り姿が職人のように見えてきました。


ここまでくれば、完成間近です。


これは、庭に生えていた蔓でつくった作品(下側)と、紙紐でつくった作品(上側)です。基本を覚えれば、こんな素敵な作品も作れるのです。


予定より早く仕上がり、最後は作品に名前を付けたりしながら、楽しい時間を振り返りました。
思い入れたっぷりの、長く使える作品ができました。
今回のふるさと檜原学習も100点満点でした。
講師の皆様もありがとうございました。